新宿駅の花屋さん
新宿駅でよく利用する花屋さんがあります。 あれは花屋さんではないのかな? 東口をでてパン屋さんや有料公衆トイレがあるところに小さな束を小分けした1000円ぐらいで買える花屋さんがあります。 そこでタマの記念日とかに家族や友人に花をかって持っていくときがあります。ちょっと恥ずかしいんですが、花ってもらうとうれしいですよね。またちょっとワンポイント、花があるだけでパッと明るい雰囲気になるので、大概持っていくと喜んでもらえます。 最近はかっていないですが、新宿駅周辺で得意先に行くときにいける花屋さんを調べてみました。
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新宿駅に一番近い花屋は
ルミネの1Fに フルラージュアンという花屋さんがあります。 500円ぐらいの比較的手ごろな価格で素敵なブーケ作成サービスがあります。 またちょっとしたアレンジメントを箱つきで作ってくれます。 青りんごとかも花ではないのですが、きれいにアレンジしてくれます。 新宿には3店舗あり、それぞれ本店、ルミネ1F店ともう一店舗あるようです。
新宿駅東口から歩いていけるのはルミネ1F店ですね。 新宿駅で通勤、通学時に花を買えるのはとてもうれしいです。花やさんって胸がときめきますね。 花屋さんでバイトをしている人は大変だと思いますが、とても喜びというか感動があるような気がします。 この人はどんな人に花をプレゼントするのだろうと考えたら、悪い気分を持っているときに花を買う人はそうそういないですからね。 やさしい気持ちでいるときに来るお客さんとすごせるということは何にも変えられない達成感がありそうです。 花屋さんでバイトをしたくなっちゃいました(笑)。
新宿駅の花屋さん、住所はこちらになります。
フルラージュ・アン 新宿駅 ルミネエスト店
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-38-1 ルミネエスト店 B1階
青いバラ
新宿駅の花屋さんで今現在うっているかは保障できませんが、青いバラって御存知ですか? バラの性質上いままで作ることができず、最近のバイオ科学技術を使ってやっと青いバラの生産が可能になったらしいです。 たしかどこかの会社が特許を取っていたと思います。 今まで不可能だったこと。 それができてしまった。 なので青いバラの花言葉は不可能なことというものだったそうです。 そして最近、本当に青いバラを作ることが出来るようになり、不可能なことが可能になるという意味で贈答用に渡す人も増えているとか。英語で青いバラというのはそのまま不可能という意味だったらしいですから、技術の進歩ってすばらしいですね。 そして青いバラができて、3原色がすべてそろいバラによって遠くからみると写真のようにみえる絵も作ることができるようになりました。 大きな結婚式会場で、ステージの奥、写真が見えると思って近くにいってみてみると全部バラでできていた!なんて素敵です。 息を呑んでしまいますね。 そんな結婚式をやってみてもいいかもしれません。 一生に一回の大イベントですからね。 青いバラ、不可能なんてないんです。